スキップしてメイン コンテンツに移動
当ブログ・本記事ではアフィリエイト広告を含みます

大豆イソフラボンの摂取量

大豆イソフラボンが体にいいと聞いて、近頃摂取するように努力しているおばさんがいます。
実際、豆腐や納豆の食べすぎで体調を崩したという話は、余り聞かないですよね。
大豆イソフラボンを手軽に豊富に取りたければ、豆乳を飲むといいそうですが、母は豆のお乳はちょっと苦手みたいです。
私も投入そのものがそれほど美味しいとは思えない方なので、やはり毎日飲めと言われれば、かなり厳しいかなぁ。
そうしたブログやサイトの中には大豆イソフラボンを取り上げたものも多いので、いい参考になる事もあるのではないでしょうか。
近頃は大豆イソフラボン入りのドリンクなんていうのも出ていますが、あれも、どうもトライする勇気が出ません。

Web限定30%OFF!女性にうれしい やわたのイソフラボン&ファイバー

大豆イソフラボン配合のサプリメントも沢山市販されていますが、やはりまだ試した事はありませんでございます。
勿論、豆乳よりはずっと美味しくて飲みやすいのだろうという想像はしているんですけどね。
ですから、大豆イソフラボンの摂取量というのは、非常に肝心のようですよ。
いくら豆腐や納豆が体にいいからと言って、食べすぎは禁物、1日の目安をきちんと守る事が大事なのだそうです。
因みに、男性なら1日70グラム程度の大豆イソフラボンを摂取しても全然OKだそうですが、女性の場合は年齢等に応じて、かなり異なるようです。
因みに、納豆1パックに含まれている大豆イソフラボンの量は30グラム程度だそうですから、パパは1日2パックまで、ママは1日1パックまでが理想でしょうか。

大豆イソフラボンは体にいいからと言って、過剰摂取は逆効果、これが現時点での評価のようです。
母にも話しているのですが、近頃は、プロ・アマ問わず、沢山の人が沢山の健康ブログやサイトを立ち上げています。
何しろ日本人は昔から大豆で生き延びてきたと言っても決して過言ではない人種じゃないですか。
大豆イソフラボンの摂取量そのものよりも、他の栄養素とのバランスや摂取方法をしっかり考える事の方が大切なのではないかと私は思いますね。
何を隠そう、うちの母親なのですが、テレビで大豆イソフラボンの存在を知って、俄かに興味を持ち始めたようです。


このブログの人気の投稿

忙しくても健康を守る!栄養バランスのよい朝ごはん10選|時短&簡単メニューで1日を元気にスタート

忙しくても健康を守る!栄養バランスのよい朝ごはん10選|時短&簡単メニューで1日を元気にスタート 「朝は1分でも長く寝ていたい…」 「朝ごはんを食べる時間があったら、身支度に時間をかけたい」 かつての私も、そう考えていた一人です。 目覚まし時計と格闘し、バタバタと家を飛び出す毎日。 朝食は、通勤途中のコーヒーだけ。 そんな生活を続けていたある日、午前中の会議で頭が全く働かず、集中力が途切れている自分に気づきました。 昼食後には猛烈な眠気に襲われ、夕方にはぐったり。 「もしかして、朝ごはんを食べていないから…?」 この小さな疑問が、私の生活を大きく変えるきっかけとなりました。 この記事では、過去の私と同じように「忙しい」を理由に朝食を抜きがちなあなたへ、なぜ朝食が重要なのか、そして、どうすれば無理なく栄養バランスの取れた朝ごはんを続けられるのか、具体的な時短&簡単メニューを交えながら、徹底的に解説していきます。 この記事を読み終える頃には、あなたもきっと「明日から朝ごはんを始めてみよう!」と、前向きな一歩を踏み出せるはずです。 目次 なぜ朝ごはんが大事?|健康のカギは朝にあり 朝食抜きがもたらす3つのリスク 朝食をとると1日が変わる理由 忙しい朝でもOK!朝ごはんに必要な「栄養バランス」とは? 朝食で摂るべき栄養素とは? 理想的な組み合わせ例(和食・洋食パターン) 忙しい人におすすめ!栄養バランスのよい朝ごはん10選 ①【和の完全食】ごはん+納豆+卵+味噌汁 ②【朝食革命系】オートミール+豆乳+バナナ ③【作り置きOK】玄米おにぎり+具だくさんスープ ④【整腸&美肌】ヨーグルト+ナッツ+冷凍ベリー ⑤【洋風王道】全粒粉パン+ゆで卵+野菜スープ ⑥【飲む朝ごはん】スムージー(小松菜・バナナ・きな粉など) ⑦【缶詰で時短】サバ缶+ごはん+味噌汁 ⑧【選び方が重要】シリアル+牛乳+フルー...

不眠を解消する生活習慣とは?睡眠の質を上げる7つのコツを徹底解説

不眠を解消する生活習慣とは?睡眠の質を上げる7つのコツを徹底解説 「夜、布団に入っても目が冴えて眠れない…」 「朝起きても疲れがまったく取れていない…」 働き盛りの30代から50代にかけて、仕事や家庭の責任が増す中で、こうした睡眠の悩みを抱えている方は決して少なくありません。 毎日を全力で駆け抜けるあなたにとって、睡眠は単なる休息ではなく、心と身体をリセットし、明日への活力をチャージするための重要な時間のはずです。 しかし、その大切な時間が質の低いものになってしまうと、日中のパフォーマンス低下はもちろん、心身の健康にまで深刻な影響を及ぼす可能性があります。 この記事では、薬に頼る前にまず試してほしい、 睡眠の質を根本から改善するための7つの具体的な生活習慣 を、科学的な根拠も交えながら、誰にでも分かりやすく徹底的に解説していきます。 一つでも「これならできそう」と思えるものから、ぜひあなたの生活に取り入れてみてください。 今夜から、あなたの眠りが少しでも深く、心地よいものになるよう、全力でサポートします。 目次 不眠に悩む人が増えている現代 不眠の主な原因とは? 睡眠の質を上げる7つの生活習慣 睡眠の質を高める食べ物・飲み物 不眠に効くおすすめグッズ・アプリ 不眠が続く場合は医療機関への相談も まとめ|生活習慣を見直して、ぐっすり眠れる毎日へ 不眠に悩む人が増えている現代 「眠れないのは自分だけだろうか…」と、一人で悩みを抱え込んでいませんか? 実は、あなたと同じように不眠に悩む人は、現代の日本に非常に多く存在します。 まずはその現実と、不眠が私た...

60代からのウォーキング入門|無理なく続ける健康習慣の始め方

60代からのウォーキング入門|無理なく続ける健康習慣の始め方 はじめに 「最近、なんだか疲れやすくなったな」「前より足腰が弱くなった気がする…」 そう感じること、増えていませんか? 健康のために何か運動を始めたいと思っても、「若い頃みたいに無理はできないし…」「そもそも、何をしたら良いのか分からない」と迷ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。あるいは、医師から「運動をしましょう」と言われたものの、何から手をつければいいか分からず、結局何も始められていない、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。 特に60代からの体の変化は、多くの方が経験することです。しかし、何も対策せずにそのままにしておくと、体力はさらに衰え、転倒のリスクが高まったり、生活習慣病のリスクが増したりと、健康寿命を縮めてしまう可能性もあります。 でも、ご安心ください。劇的な運動や辛いトレーニングでなくても、健康を維持し、さらに向上させる方法はあります。そして、その最も身近で、今すぐにでも始められる効果的な運動こそが、 ウォーキング なのです。 ウォーキングと聞くと、「ただ歩くだけでしょ?」と思うかもしれません。しかし、正しい方法で継続すれば、体と心に驚くほどの良い変化をもたらしてくれます。しかも、特別な道具はほとんど必要なく、自分のペースで無理なく続けられるのが最大の魅力です。 この記事では、健康のために何か始めたいと思っている60代のあなたに向けて、ウォーキングの素晴らしい効果から、安全に楽しく続けるための準備、正しい歩き方、そして継続のコツまで、分かりやすく丁寧にご紹介します。 「足腰に不安がある」「体力に自信がない」という方でも大丈夫。無理なく、今日から一歩を踏み出せるように、一つずつ解説していきます。さあ、私たち シニア 世代にとって最適な ウォーキング 始め方 を一緒に見ていきましょう。 目次 ウォーキングはなぜ健康にいいの? 血圧・血糖値の安...